研究推進委員会の活動

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「全日本,関東甲信越地区 中学校技術・家庭科研究大会 長野大会」

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平成19年度


活動内容


 1 組織

 ◎研究推進委員会
  県内各地区から9分科会(技術4分科会・家庭4分科会・選択)を分担する研究推進委員
  会場地区(長野・須高・中高飯水)からの3名,及び小学校家庭科部会の研究部の2名で構成
  各分科会の研究主任・授業者とが緊密に関われる体制とする。
 ◎各分科会
  各地区で準備が進められ、会場校や研究協力校等の体制づくりが進められて来ている。
  本年度は具体的に授業場面や題材を設定して授業実践等を進めていく予定。
 ◎拡大研究推進委員会
  県内各地区と会場地区、研究推進委員会の連携を緊密にするため、
  研究主任を含めた拡大研究推進委員会を数回開きながら意見交換を図る。
  また合同授業参観を持ちながら分科会間の連絡調整をしていく。

 2 研究推進

  全日中,関ブロ長野大会のテーマを受けて実証授業を通しながら
  全体構想(総論)や各分科会の授業内容の検討を進める。
 (1)研究推進内容
   @総論の検討
   A分科会提案の原案作成  ・研究ブロックによる実証授業、分科会による検討
   B合同授業参観      ・分科会での授業実践と合同参観、情報交換
   C関ブロ新潟大会の提案原稿検討
   D県大会・地区大会の記録、まとめ
   E実態調査、まとめ、考察   
   F情報提供 ・文部科学省、全中、教科書会社、関係団体等から広く情報を収集し会員に情報提供
 (2)研究推進委員会報告書の作成  ・関ブロに向けての授業案および実践事例
 (3)関ブロ新潟大会の提案、司会、助言
 (4)委員会開催予定
   研究推進委員会 6回、拡大研究推進委員会 2〜3回、合同授業参観 できれば9分科会全部
   第1回(6〜7月)・・・研究推進委員会 (計画、実態調査内容検討、関ブロ提案原稿検討等)
   第2回(7月)・・・拡大推進委員会
    (本年度の各分科会研究体制、推進計画、授業実践研究推進、関ブロ提案検討、県大会のまとめ等)
   第3回(8月)・・・研究推進委員会 (関ブロ提案原稿完成、実態調査まとめ)
   第4回(9〜11月)・・・合同授業参観 (各分科会授業実践と共同参観)
   第5回(12月)・・・研究推進委員会 (報告書原稿作成、地区大会まとめ)
   第6回(1月)・・・拡大推進委員会 (20年度の研究推進、報告書校正)


報告書内容


 T 総論

   「一人一人が自ら拓く技術・家庭科の学習」

 U 分科会提案 
  第1分科会提案 「教育課程(生物生成)」
   「スプラウトを育てることで、作物を自分の目的通りに栽培していく力を高める学習」
  第2分科会提案 「技術とものづくり1(材料と加工)」
   「確かな技術を身につけ、自信を高めていくものづくりの学習」
  第3分科会提案 「技術とものづくり2(エネルギーの変換)」
   「アイディアを出しながら、チームの課題を解決し、工夫・創造する力を育成する必修ロボコン学習」
  第4分科会提案 「技術とものづくり3(エネルギーの変換・コンピュータによる計測)」
   「スピーカーボックスの製作を通して、一人一人の願いを実現していくエネルギー変換の学習」
  第5分科会提案 「情報とコンピュータ(マルチメディアの活用)」
   「相手意識を大切にしながら情報機器を活用する力を育むCM製作の学習」
  第6分科会提案 「生活の自立と衣食住1(食生活の自立)」
   「朝食作りから、食生活にこだわりと楽しみを持ち、学びを生活に活かす学習」
  第7分科会提案 「生活の自立と衣食住2(衣生活の自立)」
   「製作したワーキングウェアから学ぶ、衣生活の自立」
  第8分科会提案 「家族と家庭生活1(家族・家庭と子どもの成長)」
   「高齢者や幼児とのふれあい体験を通して、家族と家庭の役割を理解し、家族との生活を考える学習」
  第9分科会提案 「家族と家庭生活2(家庭生活と消費・環境)」
   「環境に優しい生活に目を向け、実践していく力を高める家族と家庭生活の学習」


 V 
実態調査のまとめ

  W 平成20年度全日中・関ブロ長野大会の概要


平成18年度

活動内容


 1 研究推進
 (1)研究推進内容
  @テーマの決定、総論の検討
  A分科会提案の原案作成  ・研究ブロックによる実証授業、県内の実践事例収集
  B合同授業参観      ・分科会での授業実践と合同参観、情報交換
  C関ブロ埼玉大会の提案原稿検討
  D県大会・地区大会の記録、まとめ
  E実態調査、まとめ、考察
  F情報提供 ・文部科学省、全中、教科書会社、関係団体等から広く情報を収集し会員に情報提供
 (2)研究推進委員会報告書の作成  ・本年度実践授業のまとめ
 (3)関ブロ埼玉大会の提案、司会、助言

 2 委員会開催予定
  研究推進委員会 6回、拡大研究推進委員会 1〜2回、合同授業参観 1〜2回
  第1回(6〜7月)・・・研究推進委員会 (計画、実態調査内容検討、関ブロ提案原稿検討等)
  第2回(7月)・・・拡大推進委員会
  (本年度の各分科会研究体制、推進計画、授業実践, 関ブロ提案検討、県大会のまとめ等)
  第3回(8月)・・・研究推進委員会 (関ブロ提案原稿完成、実態調査まとめ)
  第4回(9〜11月)・・・合同授業参観 (各分科会授業実践と共同参観)
  第5回(12月)・・・研究推進委員会 (報告書原稿作成、地区大会まとめ)
  第6回(1月)・・・拡大推進委員会 (19年度の研究推進、報告書校正)


報告書内容


 T 総論
   「一人一人が自ら拓く技術・家庭科の学習」
    1 はじめに
    2 技術・家庭科の指導の現状
    3 技術・家庭科の役割とねらい
    4 一人一人が自ら拓く技術・家庭科の学習

 U 各論
  1 「技術とものづくりT」
    確かな技能を身につけ,ものづくりへの自信を高める学習
  2 「技術とものづくりU」
    仲間と関わり合って課題を解決していくロボット製作学習
  3 「情報とコンピュータT」
    相手意識を大切にしながら,情報機器を活用する力を育むプレゼンテーションの制作学習
  4 「情報とコンピュータU」
    プログラミングの醍醐味を味わい課題解決力を育てるプログラムと計測・制御の学習
  5 「生活の自立と衣食住T」
    学びを生活に生かし,自分の食生活にこだわりのもてる学習
    〜考えて食すること・日々の生活に生かせることを考えて〜
  6 「生活の自立と衣食住U」
    自分らしさと作る楽しさを実感する衣服製作の学習 〜衣服の手入れから製作への広がり〜
  7 「家族と家庭生活T」
    複数回の幼児触れ合い体験,リハーサル事前学習を通して考える「家族と家庭生活」の学習
  8 「家族と家庭生活U」
    環境にやさしい生活に目を向け,日常生活で実践していく環境・資源学習
    〜自分の生活を「環境」という視点から振り返り,掃除の仕方を工夫しよう〜

 V 中学校技術・家庭科実態調査とまとめ


平成17年度

活動内容


 1 研究推進内容
  @関ブロ長野大会に向けて仮研究テーマの検討、研究の方向を深める
  A委員による実証授業と県内の実践事例収集を通して、分科会提案の原案づくり
  B北信地区の研究体制づくりと全県での協力体制
  C県大会・地区大会の記録、まとめ
  D実態調査、まとめ、考察
  E文部科学省、全中、教科書会社、関係団体等から広く情報を収集し会員に情報提供する。

 2 研究推進委員会報告書の作成
  @関ブロ長野大会に向けての研究テーマ
  A本論
  B各論(各分科会提案の原案)
  C県大会、地区大会のまとめ
  D実態調査のまとめ

 3 関ブロ山梨大会の提案、司会、助言
  @第4分科会 情報とコンピュータU(計測・制御)
  A第7分科会 家族と家庭生活T(幼児と家庭)

 4 来年度関ブロ埼玉大会の提案、司会、助言

  @第3分科会 情報とコンピュータT 
  A第8分科会 教育課程(全般)    


報告書内容


 T 総論 「一人一人が自ら拓く技術・家庭科の学習」
   1 はじめに
   2 技術・家庭科の指導の現状
   3 技術・家庭科の役割とねらい
   4 一人一人が自ら拓く技術・家庭科の学習

 U 各論
  1 〔技術とものづくりT〕
   複数題材で目的に応じた内容を身につけ、学習リソースを活用して自ら追究していく学習
  2 〔技術とものづくりU〕
   新デバイスやアイデアを手がかりに、段階を追いながら自ら課題を解決していく回路学習
  3 〔情報とコンピュータT〕
   情報を科学的に理解するためのプレゼンテーション学習
  4 〔情報とコンピュータU〕
    プログラミングの醍醐味を味わい課題解決力を育てるプログラムと計測・制御の学習
  5 〔生活の自立と衣食住T〕
   自分の食生活にこだわりと楽しみの持てる学習 〜考えて食すること・調理を楽しむことを大切にしながら〜
  6 〔生活の自立と衣食住U〕
   驚きと納得と楽しさを実感する衣服の選択と手入れの学習 〜購入から廃棄までの衣の仕事を楽しもう〜
  7 〔生活の自立と衣食住U〕
   基礎基本の定着と製作の楽しさを実感する衣服製作の学習 〜世界に一つだけのハーフパンツを作ろう〜
  8 〔家族と家庭生活T〕
   相手意識を持った家族と家庭生活の学習  
    〜体感・幼児への想いから自己の成長と家庭生活を見つめよう〜
  9 〔家族と家庭生活U〕
   自らの生活をふり返る目を育て実生活へ役立てる環境・資源学習  
    〜エネルギーの10%減量をめざし、プチエコ実践をしよう〜

 V 小学校家庭科(平成18年度 関ブロ長野大会の研究概要)

 W 県大会・地区大会のまとめ
  1 小学校家庭科
    「作ってあげようペアの友達に」(小諸市立千曲小学校)    
  2 中学校技術・家庭科
    「先輩の缶集めロボットを改良しよう」(小諸市立芦原中学校)    

 X 中学校技術・家庭科実態調査とまとめ


平成16年度


活動内容


 1 研究推進内容
    @関ブロ長野大会に向けて研究の方向を提案し、研究テーマを決定
    A委員による実証授業と県内の実践事例収集
    B北信地区の研究体制づくりと全県での協力体制
    C県大会・地区大会の記録、まとめ
    D実態調査、まとめ、考察
    E文部科学省、全中、教科書会社、関係団体等から広く情報を収集し会員に情報提供する。


 2 研究推進委員会報告書の作成

   上記研究推進内容をもとに報告書をまとめ、配布。

 3 関ブロ千葉大会の提案、司会、助言

     全体会 
     @第2分科会 技術とものづくりU
     A第8分科会 家族と家庭生活U



報告書内容


 T 全体(平成20年度 全日中関ブロ長野大会へ向けて)
  1 はじめに
  2 研究テーマ
  3 研究の構想
  4 研究の推進計画
  5 研究の基本的な考え方


 U 技術分野
(実態調査と指導改善の視点)
  1 「自己評価によって自らの問題点に気づき、解決しながら加工を進める学習」 (技術とものづくりT)  
  2 「自ら課題を持ち、進んで追究していくエネルギー変換の学習」 (技術とものづくりU)  
  3 「情報を科学的に理解し、情報社会に参画する態度を育む学習」 (情報とコンピュータT) 
  4 「自ら課題を持ち、問題を解決していくプログラミングの学習」 (情報とコンピュータU) 

 V 家庭分野
(実態調査、小中高の実態、指導改善の視点)
  1 「自己の健全な発達と食生活の営みに必要な知識と技術を習得する学習」 (生活の自立と衣食住T)
  2 「基礎基本の定着と製作の楽しさを実感する衣服製作」 (生活の自立と衣食住U)
  3 「自分の成長をふり返りながら学ぶ、家族と家庭生活の学習」 (家族と家庭生活T)
  4 「地域の高齢者との触れ合いや環境に配慮した生活の工夫を通して、
    家族や家庭生活のあり方を考える学習」 (家族と家庭生活U)

 W 小学校家庭科(平成18年度 関ブロ長野大会の研究概要)

 X 県大会・地区大会の記録
  1 小学校家庭科
    「朝だ!元気いっぱいおすすめ朝食」簡単な調理6年(明科町立明南小学校)
  2 中学校技術・家庭科
    「生活に光の世界をとり入れよう」技術とものづくり2年(明科町立明科中学校)
    〜アクリル板を使った発光展示台の製作〜

 Y 中学校技術・家庭科 実態調査のまとめ



平成15年度

活動内容


 1 研究推進委員会報告書の作成
 (1)研究テーマ「一人一人が自ら伸びる技術・家庭科の学習」で
   育つ生徒の姿を実践の中から示し、研究テーマの総括を行う。
 (2)関ブロ長野大会に向け,時期研究テーマの準備。
 (3)新学習指導要領における指導の実践を深める。
 (4)新しい題材例
 (5)技術・家庭科実態調査
  ・アンケート(webページから配布)
  ・選択教科の内容調査  ・新指導要領実施での変化を調査
 (6)県大会・地区大会の記録


 2 関ブロ群馬大会提案,司会,助言
 (1)技術とものづくり 
 (2)生活の自立と衣食住 


 3 Webの管理運用

 (1)Webページ運営委員会を構成し,Webページ充実を図る。
 (2)ページ内容の充実(各地区のWeb委員を中心に情報を収集)
 (3)メーリングリストの活用


報告書内容


 T 全体
  学習指導要領完全実施の2年間を振り返る

 U 技術分野
   1 技術とものづくり 指導の現状と見返し
      (1) 〔技術分野1〕 「工夫し創造する力」を伸ばすための指導
      (2) 〔技術分野2〕
 自己評価の工夫に視点をあてた授業改善
   2 情報とコンピュータ 指導の現状と見返し
      (3) 〔技術分野3〕 コミュニケーションを通して学ぶネチケット
      (4) 〔技術分野4〕 情報の加工や発信を工夫する能力を育てる学習
 
               -HTML+TIMEで動的webページづくり-

 V 家庭分野

    1 〔家庭分野1〕 調理実習を取り入れ、食生活の改善を目ざした学習
                     −見つめよう私たちの食生活−
    2 〔家庭分野2〕 一人一人の工夫を生かした調理学習
                     −のっけ丼を作ろう−
    3 〔家庭分野3〕 見通しを持って取り組む衣服製作の学習
                     −マイ・プルオーバーベストを作ろう−
    4 〔家庭分野4〕 食生活の知恵を学ぶ選択授業の工夫
                     −身近な食材から保存食品に挑戦しよう−
    5 〔家庭分野5〕 幼児に思いを寄せて自分の成長を振り返る学習
                     −幼児の生活に役立つものを作ろう−
    6 〔家庭分野6〕 体験的な学習を通して消費者としての意志決定を促す学習
                     −買い物シミュレーション活動を通して−

 W 小学校家庭科
    1 〔小学校家庭科〕 見つめよう私の衣生活(生活に役立つ小物づくり)
                       −基礎技能の定着と見通しを持った学習の展開例−
    2 〔小学校家庭科〕 自分の成長の振り返りから始める「家族とのかかわり」の学習
                       −伝えよう、私の気持ち−
    3 〔小学校家庭科〕 計画の見直しから、課題を持って取り組む「朝食づくり」
                       −家族のために「バランス朝食」を作ろう−
 
 X 県大会・地区大会の記録

  1 県大会 「エコ・テクノロジーに挑戦」(技術とものづくり)
  2 県大会 「命の恵みをいただこう」−魚調理−(生活の自立と衣食住)
  3 県大会 「一皿のおかずで朝から元気!」(小学校6年生)

 Y 中学校技術・家庭科 実態調査のまとめ


平成14年度


活動内容


 1 研究推進委員会報告書作成

  (1)新学習指導要領における,授業実践。技術・家庭科の学習で子どもはこう変わるという姿を示す。
  (2)関ブロ長野大会に向け,時期研究テーマの準備
  (3)技術・家庭科実態調査
  (4)分野別評価計画の作成(評価規準,評価方法)

 2 関ブロ栃木大会提案,司会,助言

  (1)情報とコンピュータ 
  (2)生活の自立と衣食住 

 3 Webの管理運用
  (1)Webページ運営委員会を構成し,Webページ充実を図る。
  (2)ページ内容の充実(各地区のWeb委員を中心に情報を収集)
  (3)メーリングリストの活用


報告書内容


 T 新学習指導要領での評価と指導
  1 評価評定の基本的な考え方
  2 「技術分野1」技術とものづくり
  3 「技術分野2」情報とコンピュータ
  4 「家庭分野1」生活の自立と衣食住
  5 「家庭分野2」家族と家庭生活
  6 小学校家庭科の評価例

 U 技術・家庭科の新しい題材例
  1 「技術分野1」ペットボトルとSP材、200円でできる底面吸水スタンド
  2 「技術分野1」フリーウエア「HSP」を利用したプログラミングの学習
   (1)スクリーンセイバーを作ろう
   (2)HSPを利用した模型制御
   (3)資料 8脚歩行ロボット「SPAIDER」
  3 「技術分野3」パソコンでアニメーションづくりをしよう
  4 「家庭分野1」やってみよう!衣服の選択・着用・手入れ
  5 「家庭分野2」幼児とふれあおう!理解を深めよう!
  6 「家庭分野3」藍を育てて染めよう
  7 「家庭分野4」フェルトを作って小物に挑戦
  8 「小学校家庭科」家庭のための朝食を作ろう「ジューシー料理を作ろう」

 V 県大会地区大会の記録

  1 県大会「パソコンを利用してのスタンプづくり」(情報とコンピュータ)
  2 県大会「健康を守るために考えたいヘルシーな食生活」(小学校家庭科)
  3 東信大会「私たちの消費生活〜商品の選択と購入〜」(家族と家庭生活)
  4 中信大会「板材を使った箱物の製作」(技術とものづくり)
  5 南信大会「工作機械の秘密を探ろう」(情報とコンピュータ)


平成13年度


報告書内容


 T 全体

    新学習指導要領完全実施に向けたカリキュラム編成について

 U 技術・家庭科の新しい題材例
  
○技術分野 
  1 技術とものづくり(各委員) 
  2 情報とコンピュータ(各委員)
  ○資料 サーバ関係
  ○家庭分野
  1 生活の自立と衣食住(各委員)゙
    調理実習題材 19例
  2 家族と家庭生活(各委員)
  3 選択教科の題材 2例

 
V 実態調査のまとめと考察

 W 小学校家庭科
 

    ・題材紹介 
    ・小学校家庭科と総合的な学習の時間

 X 技術・家庭科の果たす役割と位置づけ


平成12年度


報告書内容


 T 全体

    一人一人が自ら伸びる技術・家庭科の学習  4ページ(委員長)

 U 技術・家庭科の新しい題材例

  ○技術分野 1 技術とものづくり (各委員) 題材1〜7 各事例2〜4ページ
          (1)学習指導要領の内容 (2)題材設定の意図 (3)展開の大要
          (4)指導のポイント (5)資料  (他の分野内容も同じ項立て)
           2 情報とコンピュータ(各委員) 題材1〜3 各事例1〜2ページ
  ○家庭分野 1 生活の自立と衣食住(各委員) 題材1〜6 各事例2〜3ページ
            調理実習題材 17例
           2 家族と家庭生活(各委員)   題材1〜5 各事例2〜3ページ
  ○実態調査のまとめと考察
  ○小学校家庭科 


平成11年度


報告書内容


 1 まえがき
 2 全体提案
 3 必修技術分野
 4 必修家庭分野
 5 選択教科としての技術・家庭科
 6 総合的な学習の時間と技術・家庭科
 7 平成11年度技術・家庭科実態調査
 8 長野県技術・家庭科教育研究会 Webページについて
 9 小学校家庭科
 10 あとがき・執筆分担



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